03-03 繰り返し(for文1) 26/4/23

雨でびしょぬれて学校から帰ってきたの人生で初めてです。
切ない…..。

今日は英語の発音についてです。英語って書いてあることと読むことが違いすぎて訳が分からないときがあるので、その中で一番意味がわからないものを紹介します。

まずこれ「q」なんて読みますか? ―――――――――――キューですよね。発音は/kjuː/です。

じゃあつぎ、ビリヤードの棒のことを「que」といいます。なんて読むかわかりますか?
―――――――――キューです。発音はkjúです。
まあ、queってちょっと伸ばせばいいのかな!と納得できそうですが、次があります。

列を意味する英語で「queue」があります。発音はもちろんキュー!!発音記号は/kjuː/!!!

この「ueue(うえうえ)」の部分はなんなんだよおおおおおお!!!
はあ、本編へどうぞ

練習問題3-3-1

本編です。線の色がだんだん変わるようにします。

function setup() {
  createCanvas(300, 300);
  background(220);
  strokeWeight(3);

  for (let i = 0; i < 10; i++) {
    stroke(255,25 * i , 100);
    line(0, i * 10, 100, i * 10);
  }
}

とてもとーても簡単ですね

練習問題3-3-3

鉄格子を作ります。for文一つでいいですね!

function setup() {
  createCanvas(300, 300);
  background(220);
  strokeWeight(2);
  
  for (i = 0; i < 10; i++)
    {
      line(10*i , 0 , 10*i , 100);
      line(0 , 10*i , 100, 10*i);
    }
}

for文の書き方不思議だなあ。なんで「,」じゃなくて「;」を使うんだろうと思って調べてみました。

するとそもそも、「,」はどこでも使える頭いいやつ、「;」は文の区切り専用の記号だということがわかりました。
もし前者をfor文で;の代わりに使えたとしたら並べ変えて左から順番にやる!という意味になってしまいます。

また、ここに入るのは (初期化; 条件; 更新)でしたよね?

使うものがiだけとは限りません。例えばこんな書き方ができます。

for(i = 0, j = 10; i > j ; i ++ , j — ) この場合、二つの条件を複合させるために「,」を使います!

,を;の代わりに使うとこの表現ができなくなってしまい、とても不便ですよね?

練習問題3-3-4

ちょっと右にずらします。足すだけ。

function setup() {
  createCanvas(300, 300);
  background(220);
  strokeWeight(2);
  let margin = 20;
  
  for (i = 0; i < 10; i++)
    {
      line(10*i+margin , margin , 10*i+margin , 100 + margin);
      line(margin , 10*i+margin , 100 + margin, 10*i+margin);
    }
}

i = 0, margin = 0と(初期化;条件;更新)の初期化に入れようとしたら先生から注意を受けました。

marginは更新しないのにここに入れる必要は~~~確かにない。

このfor文の中でやりたいことは同じ間隔でラインを書くこと。右下に20pxずつ進めるのとは関係ないとのこと。そりゃそう。

なので、ちゃ~~んと外に出してみました。

練習問題3-3-5

グリッド線を描いてみよう!!条件はwidthとheightを使うこと

function setup() {
  createCanvas(400, 400);
  background(255);

  // グリッド線の描画
  stroke(200);
  strokeWeight(1);
  for (i = 0; i < width; i += 20)
    {
      line(i,0,i,width);
      line(0,i,height,i);
    }

  // 座標軸の描画
  stroke(0);
  strokeWeight(1);
  line(0,height/2,width,height/2);
  line(width/2,0,width/2,height);
}

20にiをかけるより、そもそも20ずつ足してしまえばすっきりするのではと作ってみた。すごくきれい…です….。

今回はこんなもんでいかがでしょうか。

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