04-01 配列の基本

練習問題4-1-1

「勇者は「たいまつ」を使った!」とコンソールに表示しなさい。ただし、使用したアイテムの文字列は配列から取得しなさい。

function setup() {
  // アイテムの配列を作成
  let items = ["やくそう", "たいまつ", "せいすい", "キメラのつばさ", "かぎ"];
  print("勇者は"+items[1]+"を使った")
}

始めたてなので、使い方を覚えるのに少し手間取りそうですが、使ってて楽しいです。

練習問題4-1-2

勇者が混乱して、ランダムにアイテムを使ってしまうプログラムを作りなさい。

function setup() {
  // アイテムの配列を作成
  let items = ["やくそう", "たいまつ", "せいすい", "キメラのつばさ", "かぎ"];

  print("勇者は混乱した")
  print("勇者は"+(items[Math.floor(random(5))])+"を使った!");
}
ランダムの使い方はAIに聞きました。

練習問題4-1-4

例題4-1-3のアイテムの配列から「せいすい」を削除して、所持数が減ることを確認しなさい。

減らしてもちゃんと個数を表示してくれます。

練習問題4-1-5

lengthプロパティを使うと配列の個数を調べることができました。これを利用して、アイテム数が変更されてもfor文の条件を書き直さずにアイテム一覧が表示されるプログラムを作りなさい。


function setup() {
  // アイテムの配列を作成
  let items = ["やくそう", "たいまつ", "せいすい", "キメラのつばさ", "かぎ", "ちからのたね"];
  print("=== アイテム一覧 ===");

  for(let i = 0; i < items.length; i++){
    print(i+1+". "+items[i]);
  }
}
配列は0から始まるのにlengthは1から始まっていたので、少し混乱しましたが、それ以外はあまり苦戦しませんでした。

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