練習問題3-4-3
次のガチャを10回引いた結果を表示するプログラムを作りなさい。
function setup() {
for(let i =1; i <= 10; i++){
let r =random(1);
if (r < 0.03) {
print("★★★★★");
}
else if(r < 0.10){
print("★★★★")
}
else if(r < 0.25){
print("★★★")
}
else if(r < 0.55){
print("★★")
}
else if(r < 1.00){
print("★")
}
}
}

説明であった、「<」と「<=」の使い方を踏まえて今回は、見やすい方はどちらか考え、
最初に変数を1にして、繰り返す条件を「変数<=10」というふうに作ってみました。
練習問題3-4-4
先の練習問題のガチャを100回引いた結果と、★5が排出された個数を表示するプログラムを作りなさい。
function setup() {
let hosigo=0
for(let i =1; i <= 100; i++){
let r =random(1);
if (r < 0.03) {
print("★★★★★");
hosigo = hosigo + 1
}
else if(r < 0.10){
print("★★★★")
}
else if(r < 0.25){
print("★★★")
}
else if(r < 0.55){
print("★★")
}
else if(r < 1.00){
print("★")
}
}
print("★5の排出数:" + hosigo + "個")
}

練習問題3-4-6
カウンタ変数は慣例でi、j、kを使うとありますが、なぜ、a、b、cではないのでしょうか?理由を検索して、記事下部のコメント機能を使って解答して下さい。
カウンタ変数で[i,j,k]が、よく使われる理由を自分なりに調べてまとめると、
昔のプログラミング言語で、iからnには特殊な意味があり、iはプログラミングに関係する英単語の頭文字でもあったため、使われるようになり、i,j,kの順に使われやすい。
私が調べるとこのような結論に至りました。間違ってたらごめんなさい。
練習問題3-4-8
以下は横方向に四角を敷き詰めるプログラムです。縦方向にも敷き詰めるように変更しなさい。
function setup() {
createCanvas(300, 300);
background(243, 235, 216);
fill(231, 215, 177);
noStroke();
for (let x = 0; x < 6; x++) {
for(let y =0; y < 6; y++){
rect(x * 50, y * 50, 40, 40);
}
}
}