🗓️学習日
2026年8月26日〜2026年9月16日
○名前
河西結吾
○作った物のコードと画像
✅ 練習問題4-1-1
📚️問題内容
「勇者はたいまつを使った!」とコンソールに表示します。ただし、使用したアイテムの文字列は配列から取得すること
✏️コード
function setup() {
// アイテムの配列を作成
let items = ["やくそう", "たいまつ", "せいすい", "キメラのつばさ", "かぎ"];
print("勇者は"+items[1]+"使った!");
}📷 実行結果

✅ 練習問題4-1-2
📚️問題内容
勇者が混乱して、ランダムにアイテムを使ってしまうプログラムを作る
✏️コード
function setup() {
let items =["やくそう", "たいまつ", "せいすい", "キメラのつばさ", "かぎ"];
print("勇者は混乱した!");
print("勇者は"+items[floor(random(5))]+"を使った!")
}📷 実行結果

selectedItemを使うとそれをを入れただけでランダムにアイテムが表示された!
function setup() {
let items =["やくそう", "たいまつ", "せいすい", "キメラのつばさ", "かぎ"];
let selectedItem = random(items);
print("勇者は混乱した!");
print("勇者は"+selectedItem+"を使った!")
}✅ 練習問題4-1-4
📚️問題内容
例題4-1-3のアイテムの配列から「せいすい」を削除して、所持数が減ることを確認します
✏️コード
function setup() {
let items = ["やくそう", "たいまつ" , "キメラのつばさ", "かぎ"];
// 配列の要素数
print("勇者は" + items.length + "個のアイテムを持っています。");
}📷 実行結果
アイテムの所持数が5から4になった

✅ 練習問題4-1-5
📚️問題内容
lengthプロパティを利用して、アイテム数が変更されてもfor文の条件を書き直さずにアイテム一覧が表示されるプログラムを作る
✏️コード
function setup() {
// アイテムの配列を作成
let items = ["やくそう", "たいまつ", "せいすい", "キメラのつばさ", "かぎ", "ちからのたね"];
print("=== アイテム一覧 ===");
for (let i = 0; i < items.length; i++) {
print(i + 1 + "." + items[i]);
}
}📷 実行結果
アイテムを増やしたら一覧も増えた

まとめ・感想
①配列を使うことで1つのコードでいくつかの物を取り出したりできるので便利だと思いました。
②配列から取り出すときに1からではなく0からなのでそこを気をつけてプログラムを作りたいと思いました。
③練習問題4-1-2で、selectedItemを使うとそのコードを使っただけでランダムに表示できたけど変わったりしたときに使えなかったりすると先生が言っていたので数字から取り出すようにしたいと思いました。