目次
🗓️学習日
2026年1月21日〜3月4日
名前
河西結吾
■自分で作った物のコードと画像
✅ 練習問題3-4-3
📚️問題内容
次のガチャを10回引いた結果を表示する
レア度一覧と排出率: ★5(★★★★★)…3% ★4(★★★★)…7% ★3(★★★)…15% ★2(★★)…30% ★1(★)…45%
✏️コード
function setup() {
for (let i = 1; i <= 10; i++) {
let r = random();
//
if (r < 0.03) {
print("★★★★★");
} else if (r < 0.1) {
print("★★★★");
} else if (r < 0.25) {
print("★★★");
} else if (r < 0.55) {
print("★★");
} else {
print("★");
}
}
}
📷 実行結果

✅ 練習問題3-4-4
📚️問題内容
練習問題3-4-3のガチャを100回引いた結果と、★5が排出された個数を表示するプログラム
✏️コード
function setup() {
let sum = 0;
for (let i = 1; i <= 100; i++) {
let r = random();
if (r < 0.03) {
sum = sum + 1;
print("★★★★★");
} else if (r < 0.07) {
print("★★★★");
} else if (r < 0.15) {
print("★★★");
} else if (r < 0.3) {
print("★★");
} else {
print("★");
}
}
print("★5の排出数:" + sum + "個");
}
📷 実行結果

✅ 練習問題3-4-6
📚️問題内容
カウンタ変数は慣例でi、j、kを使うとありますが、なぜ、a、b、cではないのでしょうか?理由を検索して解答する。
💡記述内容
プログラミング言語が登場する前から、数学の世界では 数列の添字(インデックス) に i や j が使われてきました。特にiはIndex(インデックス)の頭文字なので、自然数や整数の代数的な添字として定着しました。プログラミングは数学的な計算から発展したため、この慣習をそのまま持ち込んだためa、b、cではなくi、j、kが使われるようになった。
✅ 練習問題3-4-7
📚️問題内容
↓矢印何回繰り返すかわかりますか?
for (let i = 0; i < 230; i += 40) {
print(i);
}📋️計算メモ
0
40
80
120
160
200
⭕️ 答え
6回
✅ 練習問題3-4-8
📚️問題内容
横方向に四角を敷き詰めるプログラムを縦方向にも敷き詰めるように変更する。
✏️コード
function setup() {
createCanvas(300, 300);
background(243, 235, 216);
fill(231, 215, 177);
noStroke();
for (let y = 0; y < 6; y++) {
for (let x = 0; x < 6; x++) {
rect(x * 50, y * 50, 40, 40);
}
}
}📷 実行結果

まとめ・感想
・for文では、繰り返すときに<と<=の使い分けについて繰り返す数が同じでも「」回くり返す「」から「」までの意味が違うのでfor文を使うときには気をつけたいと思いました。
・練習問題3−4−8でforで文の中にfor文を入れるとき、繰り返しを考えるときに少し意味がわかりにくくなっちゃったりしたので、つかうときは1つ1つ丁寧に整理して作りたいなと思いました。